シーディ薬局/医薬品の販売に関する表示

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医薬品販売の登録情報

販売者の薬局や店舗の管理と運営情報

許可の種類 薬局 取り扱う医薬品の区分 第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
医薬品販売に必要な許認可証の情報
許可番号 第113536号 開設者の氏名 株式会社シーディ
発行年月日 令和5年3月3日 有効期限 令和5年3月3日 ~ 令和11年3月2日
店舗の名称 シーディ薬局 所轄自治体 埼玉県草加保健所
店舗の所在地 340-0024 埼玉県草加市谷塚上町574-1
専門家が相談応需を受ける連絡先(通常時) フリーダイヤル 0120-19-9989(携帯電話からは 048-924-3981) 特定販売の相談応需時間 毎週月曜日~金曜日 10:00-19:00
メールアドレス cd@kusuri1.co.jp
専門家が相談応需を受ける連絡先(緊急時) 048-924-3391 特定販売の営業時間外の相談応需時間 19:00~21:00迄
実店舗の営業時間 月・火・水・金 9:30~18:00
木・土 9:30~16:00
インターネットでの販売時間 毎週月曜日~金曜日 10:00-19:00
注文のみ受付時間 注文は24時間365日承っています
特定販売届出書
  • 届出年月日

    令和5年3月3日

  • 届出先

    草加保健所

薬局の管理者
資格の名称 氏名 登録番号 登録先都道府県 担当業務
薬剤師 柴田健太朗 第500339号 販売・相談・発送
薬局の管理者以外で薬局に勤務する専門家(薬剤師・登録販売者)
資格の名称 氏名 登録番号 登録先都道府県 担当業務
薬剤師 柴田恭志 第163112号 販売・相談・発送
薬剤師 坪井由美 第220596号 販売・相談・発送
登録販売者 河井智里 第11-23-00651号 埼玉県 販売・相談・発送
勤務者の情報
勤務者の資格 資格者の氏名 担当業務 勤務時間
薬剤師 柴田健太朗 販売・相談・発送 月-水、金曜日 09:30-18:00
土曜日 09:30-16:00
薬剤師 柴田恭志 販売・相談・発送 月-金曜日 10:00-19:00
薬剤師 坪井由美 販売・相談・発送 月・木・金曜日 09:30-16:00
登録販売者 河井智里 販売・相談・発送 月-金曜日 10:00-19:00
勤務者の名札等による区別に関する説明 薬剤師 「薬剤師」の名札に白色白衣
登録販売者 「登録販売者」の名札
一般従事者 上記以外のユニフォーム
実店舗の写真
店舗の医薬品陳列写真

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品)、指定濫用防止医薬品の定義及び解説
要指導医薬品とは 次の1から4までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他も医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいう。

1.その製造販売の承認の申請に際して第十四条第八項に該当するとされた医薬品であつて、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
2.その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
3.第44条第1項に規定する毒薬
4.第44条第2項に規定する劇薬
一般用医薬品とは 医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。 一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される。
第一類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって、その使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に際して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含むもの。
第二類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第一類医薬品を除く。)であって厚生労働大臣が指定するもの。
まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。
指定第二類医薬品とは 第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。
情報提供をするための設備から7m以内の範囲に陳列するなどの措置をとる。
第三類医薬品とは 第一類医薬品及び第二類医薬品(指定第二類医薬品をい含む)以外の一般用医薬品。
日常生活に支障をきたす程度ではないが 、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
指定濫用防止医薬品とは 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚生労働大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定する医薬品。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の表示に関する解説 要指導医薬品は要指導医薬品と記載します
第1類医薬品は第1類医薬品と記載します
指定第2類医薬品は第(2)類医薬品と記載します
※「(2)」は、2を四角又は丸で囲んだ文字を表しています。
(サイトでは「(2)」と表記します。)
第2類医薬品は第2類医薬品と記載します
第3類医薬品は第3類医薬品と記載します
指定濫用防止医薬品は
・内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの:要確認と記載します
・上記以外のもの:「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにして記載します
医薬品の直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器または外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の情報提供に関する解説 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。

※シーディ薬局インターネット通販では、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品を取り扱っています。

医薬品リスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務
第二類医薬品 努力義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 努力義務
指定濫用防止医薬品 義務
指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 サイト上では、指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。また、すべての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認促すための表示、注意喚起を行っています。特に小児、高齢者他、商品ページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師又は登録販売者までご相談ください。

(注意喚起を促す表示の例)
この医薬品は指定第2類医薬品です。小児、高齢者他、禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあります。詳しくは、薬剤師または登録販売者までご相談ください。
指定濫用防止医薬品の購入に関する事項 指定濫用防止医薬品を購入する場合は、その使用について薬剤師又は登録販売者に相談してください。
医薬品の使用期限 1年以上の使用期限のものを販売しております。(※上記よりも使用期限が短いものは各ページに記載致します。)
一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説 第一類医薬品を【第1類医薬品】、指定第二類医薬品を【第(2)類医薬品】、第二類医薬品を【第2類医薬品】、第三類医薬品を【第3類医薬品】と表示します。
※シーディ薬局インターネット通販では、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品を取り扱っています。
要指導医薬品、一般用医薬品及び指定濫用防止医薬品の陳列に関する解説 【要指導医薬品および第1類医薬品の陳列等に関する解説】
薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない接客カウンター内での陳列となります。
また、薬剤師が不在の場合は、医薬品売り場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。

【指定第2類医薬品の陳列等に関する解説】
専門家が在籍するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。

【第2類医薬品、第3類医薬品の陳列に関する解説】
第2類医薬品、第3類医薬品をそれぞれ別々の棚に陳列します。

【指定濫用防止医薬品の陳列に関する解説】
お客様が直接手の触れられない場所に陳列します。
副作用被害救済制度の解説 【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
独立行政法人医薬品医療機器総合機構のサイトへ

【救済制度相談窓口】
電話:0120-149-931(相談受付 9:00~17:00/月~金(祝日・年末年始を除く))
Eメール:kyufu@pmda.go.jp

【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用にあたって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
詳しくは独立行政法人医薬品医療機器総合機構のサイトへ
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的 シーディ薬局ではお客様とのやり取りの中で得た個人情報をシーディ薬局以外の第3者に渡したり、利用したりする事は決していたしません。 どうぞ安心してご利用ください。
苦情相談窓口 草加保健所 薬事担当 048-999-5515


医薬品の安全販売のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1.情報提供 ・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。
・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、薬店の薬剤師がお答えします。以下の連絡手段をご利用いただけます。
<ご連絡先>
メールで相談する場合
メールアドレス: cd@kusuri1.co.jp
電話で相談する場合(受付時間:平日10:00-19:00)
フリーダイヤル:0120-19-9989(携帯電話からは 048-924-3981)
2.申込み ・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
3.申込み承諾 ・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。
・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
4.引渡し ・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
5.販売後の対応 ・薬剤師がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。
販売方法の概要 【広告の方法】インターネット
【輸送方法】郵送もしくは宅配便
【医薬品の使用期限】
1年以上の使用期限のものを販売しております。(※上記よりも使用期限が短いものは各ページに記載致します。)

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